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FX MISSION ZERO

SOPHIA FX 来週の注目通貨73

SOPHIA FX 来週の注目通貨

【USD/JPY】
「月足PT7売り買い。週足PT6買いPT7売り買い。日足PT7売り買い。4HPT3売り買いPT7売り買い。4Hレンジブレイク待ち。どちらに行くかはよく分からない。ドル円が上がっている(円が売られている)のはコロナウイルスで当面日本経済が低迷すると思われているからだろうか」
→「月足TLとBB+1σの接点=月足PT7売りポイントで一旦止められました。週足PT2買い→PT6買い。日足PT6買い。4HPT1売り。なんとなく複雑ですがコロナ収束が見通せなければ基本円売りスタンスでいいような気がします。言い換えると4Hの勝ちパターンは押し目買いのチャンス」
→「アメリカ国内も不穏な空気が漂い始めたからか読みが外れた。週末にかけて利下げ観測の報道も流れたので余計分からなくなりそうだが、個人的には一方的な下落はこれで一旦終了な気がしています。月足PT7買い。週足PT7買い。日足PT7買い。4HPT6売り。週足日足-2σにタッチしたのでショート勢の達成感もありそう」
→「もう一段下落した。月足PT3買いPT7買いPT6売り。週足PT6売りPT7買い。日足PT6売り。4HPT6売り。チャネル下限まで下落したことに加え月足レンジ下限と見做せなくもない。月足日足or月足4H準PT9買いもしくは日足4HPT8買い。異常な相場なので勿論自信はない。下抜けした場合の下落目途は101円前後(オーバーシュートした場合100円台突入もありえる)」
→「下抜けシナリオの方だった。下落目途は概ね合ってた模様。ここまで一気に戻してくるとは思わなかったがチャネル上限でぴったりと止まって週末を迎えています。月足で微妙な位置にいるので判断に悩むが来週は下目線でいきたい。月足PT7売り買い、4HPT1売りPT6買い(週足は微妙な位置だがPT6売りと見做せなくもない)」
→「見事に外れた。どちらに行くか全然分からないが来週も下目線で臨む。根拠としては現在地から上は出来高が多めなこと、一旦下方向に傾けば出来高スカスカの108円前後までは落ちてもおかしくないから。月足PT7売り買い、週足PT7売りPT6買い、4HPT1売りPT6買い」
→「月足のチャート形状がすごいことになっている。月足PT7売り買い。週足PT7売り買い。日足PT7売り買い。4HPT7買いPT6売り。日足PT5買いもしくは4HPT1買いとなる可能性がある」
→方向感なし。月足PT7売り買い、週足PT7売り買い、日足PT4売り買いPT7売り買い、4HPT3売り買いPT7売り買い。来週は上下に行ったり来たりの展開?

【EUR/JPY】
「月足以下は現時点で興味なし。個人的には月足PT1買いがまだ生きていると判断しているので残り数日の値動きに注目しています(1度潜ってから上げるパターンを疑っている)」
→月足確定時点では粘っていたが、4月に入ってから売りが加速。これはダメなやつかもしれん。4Hで買い転換したようにもみえるが上位足がPT6売りなので戻り売りが無難。

【AUD/JPY】【AUD/USD】【AUD/CHF】
「豪ドル円はユーロ円とほぼ同じ展開なのでそちらを参照のこと。豪ドルドルは月足PT1買い。週足PT7買いPT4売り。日足PT6売り。4HPT2売りPT6売り。4Hで下方向にブレイクしてきました」
→「どちらも月足-1σを終値で下抜けたので月足PT1買い消滅。豪ドルドルはともかく豪ドル円は月足レベルで下落余地がまだまだあるので切りましょう。日足単体PT1買いor日足4HPT8買いとなる可能性あり(豪ドルドルに関しては週足レンジと見做せばPT9買いも)。豪ドルスイスは月足終値で最安値更新したようですね。完全な下落トレンド。月足日足or月足4Hor日足4HでPT8買いが狙えるかもしれません」
→「豪ドルドルは完全な下落トレンド。月足を確認するとここ数年来の安値更新しそうな雰囲気。 日足4H準PT8買いor単体PT1買い待ち。豪ドルスイスは4Hを見れる人はPT8買いで取れていた場面でした。日足だと難しかったですね」
→「どれも今急いで入る必要はなさそう。様子見が賢明。入るとすれば4H」
→「静観した方がよさそう。特に豪ドルドルは4HでPT1買いですが、週足レベルで下抜けしていて安値更新しているので私なら見送ります」
→「今買う気にはならない。もっと言うと豪ドルに昔ほどの輝きがなくなっているので長期で買う理由もほぼなくなりつつあると思っています」
→「利下げしたので長期で買う意味がさらに薄れました。長期で豪ドルロングする人は含み損をスワップで相殺できるから買うだけ。リセッション入りとなればこれまでの安易な戦略が通用しなくなる可能性あり。豪ドルドルが日足準PT1買いでCL到達しましたが、ここからは週足月足-1σが待ち構えています。入るなら4Hのレンジブレイクにさっと乗って逃げる。豪ドル円豪ドルスイスはPT1買いもしくはPT8買いを狙えそうな場面もありそうだが似たようなチャート形状の通貨ペアが他にもたくさんあるのであえてこれを選ぶ必要があるかは疑問です」
→「豪ドルドルリーマンショック時の安値まで下落&豪ドルスイス過去最安値更新。順張りなら各時間足PT6売り、調整狙いなら①豪ドル円日足PT1買い②豪ドルドル4HPT1買い③豪ドルスイス月足日足PT8買い。長期スタンスではとても買えない。キウイもほぼ同じなので省略」
→「日足4HPT8買いで多少反発。この流れが日足に波及しPT1買い発生となるか注目。キウイも同様なので省略」
→「日足PT1買い発生でほぼCL到達。豪ドルドル4Hが一足先に上方向にブレイクしているので他も追従する可能性あり」
→日足CLで足止め。この相場環境では積極的に買っていく気にはなれないが、週足を特に意識してみています。豪ドルドルは週足4HPT8買いになる可能性あり(キウイドルは週足4H準PT8買い。キャプチャは省略)。

【GBP/JPY】【GBP/USD】【GBP/CHF】
「ポンドスイス過去最安値更新。今週の流れに乗るなら各時間足PT6売り、転換シナリオなら①ポンド円ポンドドル共に月足-2σを背にしたPT1買い②ポンドスイス日足4HPT8買い」
→「ポンドドルのみ日足4HPT8買い成功。3通貨ペアとも共通して4HPT2買い&日足PT1買い待ち」
→「日足PT1買いで上昇中。来週特に注目すべきなのはポンドドルで、月足-1σがPT7の売りポイント=週足-1σがPT6かつPT7の売りポイントで、日足PT4買い発生中かつ4HPT6買いでBW継続中。4HPT1売りに繋がる条件は整っているようにみえる」
→4HPT1売り→CL→戻り→PT7売り→下落が正解でした。結果オーライってことで。

【CAD/JPY】【USD/CAD】【CAD/CHF】
「カナダ円→月足PT6売りPT7買い。週足PT6売り。日足PT6売り。4HPT6売り。日足4HPT8買い。
ドルカナダ→月足日足に注目しています。
カナダスイス→月足ほぼ底値で注目していましたが、さらに下を探る展開に。
月足PT2売りPT6売り。週足PT6売り。日足PT6売り。4HPT6売り。完全な下落トレンド。日足4HPT8買いになる可能性はあるが・・・」
→「カナダ円は月足-2σタッチかつ日足PT1買い。日足CLまでは出来高が割とスカスカの状態です。カナダスイスは4Hを見ると底を打ったようにもみえる。売られすぎなのは間違いないので日足PT1買いに乗るのも一興」
→「カナダ円は日足PT1買いが否定されてから再度BB-1σを上抜けてくる形。乗るなら4Hブレイクを確認してから。ドルカナダは日足4HPT1売りで下落。明らかなオーバーシュートにみえます。天井で売れた人は見事です。日足PT1売り待ち。カナダスイス日足PT1買い発生中。現在止められているポイントを抜けられれば0.72前後まで伸びしろあり」
→「原油価格に左右され週末にかけて伸び悩み。見立ては特に変わらないが、ドルカナダが週足+1σまで続落するか見物」
→原油価格次第で方向転換すると思われるので油断大敵(今週はポジティブニュースがありました)。

【CHF/JPY】【USD/CHF】【EUR/CHF】
「スイス円とドルスイスが凄い動き。スイス円週足PT1売り消滅。FRがこの上なく効いてるように見えますが動きが極端なので数日様子見。ドルスイス日足PT1売り。4HPT2売り→PT6売り。月足TLもまだ効いているようなので売り目線再開。ユーロスイスはユーロ買いに救われてレンジ継続。PT8買い狙いは変わらず」
→「スイス円はFR38.2=週足CL=日足-2σと節目として意識されるラインが重なっています。4Hが例の勝ちパターンになったら軽めにロングするのもあり。ドルスイス売り目線再開は正解だった模様。思った以上に値幅が取れました。月足終値でもTL下抜け状態が維持されたので売り目線継続。ユーロスイスはPT8買い2回目でようやく成功。これでダメなら一旦離れようと思ってた(ひとつの通貨ペアに粘着するとロクなことがないので)。この流れが週足に波及して月足週足PT8買いになってくれれば言うことなし」
→「スイス円は4H準PT1買いとなったのでタイミングが合えば取れたかもしれません。ドルスイスは続落。なお、月足がPT7の買いポイントであること、日足4HがPT6売りでBW状態であることから、例の勝ちパターンで一旦戻りを試す可能性があります(0.95までは出来高スカスカ)。ユーロスイスは週足-1σに阻まれ残念ながら月足週足PT8発生はお預けとなりました。4Hくらいしか入るタイミングがなさそう」
→「ドルスイス日足PT1買い発生で0.956で止められました。0.956~0.96を抜けられれば0.97までは目指せるかもしれませんが、今から乗るのはあまりオススメしません。ユーロスイスは引き続き月足週足PT8買い待ち」
→「ドルスイスは月足TLを上抜けましたが売り目線でみています。スイスフランよりドルが買われているのは世界中がコロナ蔓延の可能性があり過去の値動きをなぞると考えない方がよいことの裏付けといえそう。とはいえ、月足CL=週足+1σ=日足+2σでPT7売りポイントであること、4HがPT6買いなのでそろそろかなとは思って眺めています。ユーロスイスは月足週足PT8買い待ち継続ですが、場合によっては月足FR線の引き直しを考えるべきかもしれません」
→「ドルスイスは売り目線ですが、今の水準が月足PT7買いポイントで、なおかつ日足PT4売り4HPT6売りなので4HPT1買いとなり短期的に上昇するかもしれません。ユーロスイスは週足に是非頑張ってもらいたいところ」
→スイス円は月足CLがPT7買いポイント=週足-1σがFR50%かつPT7買いポイント=4HでPT1買いでCLタッチ。日足PT6売りなのが多少気になりますが、4H価格帯別出来高を確認すると111.5までは伸びしろがありそうです。ドルスイスは月足TL付近まで再度上昇してきました。これがもう少し上がってくるとTLが日足+1σと重なりPT7売りのポイント=4HPT6買いからのPT1売りに繋がれば面白そう。ただし、この月足TL既に何度も機能しているのでいつか必ず破られます。ユーロスイスは・・・週足もっと頑張れ。

【EUR/AUD】【EUR/CAD】【EUR/NZD】
「ユーロ豪ドルは月足レンジと見做せるか微妙なところですが、日足4Hを見るとPT8売りPT9売りを仕掛けたくなる形をしています。ユーロカナダは月足TLを上抜けなかったので監視継続とします。ユーロNZドルはレンジ上限まで少し距離があるもののユーロ豪ドル同様日足4Hが面白い形になっています」
→「ユーロ豪ドルユーロNZドルどちらも4Hを確認できる人だけ取れるパターンでした。ユーロカナダは週足日足で入っても取れたかな」
→「監視継続」
→「ユーロ豪ドル:月足上抜けしましたが、待ち構えるFR61.8でどう反応するか注目。日足4H準PT8売りor4H単体PT1売り。
ユーロカナダ:月足TLタッチかつPT7売りポイント。4HPT6買いでBW。4H単体PT1売り。
ユーロキウイ:月足PT3売りPT7売り。日足4HPT6買いでBW。月足4Hもしくは月足日足PT9売り。日足4HPT8売りとなる可能性もあり」
→「ユーロ豪ドルは月足FR61.8が意識されているのは間違いなさそう。一応取れましたね。来週も月足日足中心に眺めることにします。
ユーロカナダは月足TLをぶち抜いてきましたが月足+1σもPT7の売りポイントです。日足4HPT6買いも続いているので売り目線に変わりなし。
ユーロキウイは2011年半ばから破られていない月足レンジ上限上の攻防が続く。月足にFRをあててみると上に抜けるシナリオも低くはなさそうですが、どちらかというと売り目線でみています」
→「どの通貨ペアも日足PT6買いのBWが続いているので注目しています。ユーロ豪ドルユーロキウイはまだ月半ばですがこの勢いが衰えなければ新しいステージにいくかもしれません」
→「こちらもすごい動き。天井で売れた人いますかね。ユーロ豪ドルユーロキウイは日足PT1売り待ち。一足先にユーロカナダはPT1売りでCL到達、ここから入るなら+1σまでの戻りを待つ」
→「ユーロ豪ドルユーロキウイ日足PT1売りでほぼCL到達。ユーロ豪ドルユーロキウイは価格帯別出来高単体の判断ではまだ下落余地がある気がします。ユーロカナダは1.55を下抜けられるか次第」
→下げ渋る。今揉んでいる価格帯は日足では最も出来高が多い水準です。ここを下抜けられるか否か乞うご期待。ユーロカナダは4HでPT1買い発生ですが、個人的にはスルーしたい勝ちパターン。

【GBP/AUD】【GBP/NZD】【GBP/CAD】
「月足週足日足に注目。週足日足準PT8売り。上髭下髭がバンバン出てなかなかの値動きです」
→「ポンド豪ドルは週足4HPT8売り待ち。ポンドカナダは週足4HPT9売り待ち。日足PT7売り。
ポンドキウイは日足4HPT9売り待ち。週足PT7売り」
→ポンド豪ドルは続伸。月足がPT7売りポイントだがFR的にも価格帯別出来高的にも伸びる可能性がまだある。週足日足PT8売り待ち。ポンドキウイも同様の展開だが、月足PT7売りかつFR50%でポンド豪ドルほど勢いがない。月足日足準PT8売り待ち。ポンドカナダ週足4HPT9売り→不発→PT7売り3回目でCL下抜け。

【EUR/USD】
「週足日足4Hに注目しています。週足日足もしくは週足4HPT9買い。日足4HPT8買い」
→「読みが外れた。週足サポート下抜け。まだ月足レベルで下抜けしたようには見えないので数日様子見。日足4HPT8買い待ち。単体PT1買い待ち」
→「日足PT1買い発生。週足を見ると買いで入るのは少し躊躇してしまうが、日足価格帯別出来高をみると1.1まではスカスカなので狙ってみるのもありだと思う」
→「シナリオ通りに動いてくれた。ターゲットも狙い通り。やはり出来高が極端に偏っているケースでは価格帯別出来高はそれなりに威力を発揮するようだ」
→「週足+2σタッチ。日足PT6買い。4HPT6買い。日足4HPT8売りを狙えるかもしれません」
→「日足4H準PT8売りで下落しましたね。来週ですが、月足-1σ=週足CL=日足CLと節目が重なっています。月足PT7買いのポイントで日足PT5買いに繋がる可能性があります」
→「外れ。日足PT5買いにはなりましたが続落で不発。週足4Hに注目しています」
→「狙い通りのポイントで跳ねた。日足PT4買い4HPT6買いなのでそろそろ調整する可能性あり」
→週足-2σのPT7買いを意識しつつ週足TLの接点となりそうな水平ラインを適当に引いてみた。PT6売りでBW中の4Hがこの接点でPT1買いとなるやもしれません。

【EUR/GBP】
「月足週足日足に注目しています」
→「面白い展開になってきた。日足4HがPT6買いのBWなので単純に日足4HPT8売りが狙えますし、仮に月足0.93まで戻ってきたところで発生となれば尚良い」
→「まさか本当に月足0.93まで届くとは・・・。カナダドル同様オーバーシュートした模様。2008~2009年につけた高値を参考に発注してなければロスカットされていた動きでしょう。天井で売れた人は流石です。日足PT1売り待ち」
→「日足PT1売りでCL到達。4H価格帯別出来高を確認すると0.88あたりまでは薄い」
→月足CLはPT7買いポイント=週足+1σはPT6買いポイントかつPT7買いポイント=日足-1σもPT7買いポイント=4Hが準PT1買いでCLタッチ。ここからどうなるでしょうか。

[コメント]
おはようございます。
来週注目の通貨ペアはユーロドルとユーロポンドとスイス円とドルスイスです(_ _)

ブログ更新が億劫になってきた。
不定期で襲ってくる病だが対処法が未だに分からない。