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FX MISSION ZERO

SOPHIA FX 来週の注目通貨70

SOPHIA FX 来週の注目通貨

【USD/JPY】
「月足PT7買い。週足PT4売り買い。日足PT7買い。4HPT2売りPT6売り。月足価格帯別出来高から分かるのは今持ち堪えている108円を下抜けてしまうとその下から出来高が急減するということ。一気に下落が加速する可能性があるので注意」
→「月足PT7売り。週足PT4売り買い。日足PT4買いPT7売り買い。4HPT1売り→PT4売り。方向がバラバラで決め手に欠ける(月足中立、週足買い優勢、日足買い優勢、4H売り優勢)。4Hが放たれる方向を確認してから動いた方がよさそうです」
→「月足PT7売り買い。週足PT6買いPT7売り買い。日足PT7売り買い。4HPT3売り買いPT7売り買い。4Hレンジブレイク待ち。どちらに行くかはよく分からない。ドル円が上がっている(円が売られている)のはコロナウイルスで当面日本経済が低迷すると思われているからだろうか」
→「月足TLとBB+1σの接点=月足PT7売りポイントで一旦止められました。週足PT2買い→PT6買い。日足PT6買い。4HPT1売り。なんとなく複雑ですがコロナ収束が見通せなければ基本円売りスタンスでいいような気がします。言い換えると4Hの勝ちパターンは押し目買いのチャンス」
→「アメリカ国内も不穏な空気が漂い始めたからか読みが外れた。週末にかけて利下げ観測の報道も流れたので余計分からなくなりそうだが、個人的には一方的な下落はこれで一旦終了な気がしています。月足PT7買い。週足PT7買い。日足PT7買い。4HPT6売り。週足日足-2σにタッチしたのでショート勢の達成感もありそう」
→「もう一段下落した。月足PT3買いPT7買いPT6売り。週足PT6売りPT7買い。日足PT6売り。4HPT6売り。チャネル下限まで下落したことに加え月足レンジ下限と見做せなくもない。月足日足or月足4H準PT9買いもしくは日足4HPT8買い。異常な相場なので勿論自信はない。下抜けした場合の下落目途は101円前後(オーバーシュートした場合100円台突入もありえる)」
→下抜けシナリオの方だった。下落目途は概ね合ってた模様。ここまで一気に戻してくるとは思わなかったがチャネル上限でぴったりと止まって週末を迎えています。月足で微妙な位置にいるので判断に悩むが来週は下目線でいきたい。月足PT7売り買い、4HPT1売りPT6買い(週足は微妙な位置だがPT6売りと見做せなくもない)。

【AUD/JPY】【AUD/USD】【AUD/CHF】
「豪ドル円はユーロ円とほぼ同じ展開なのでそちらを参照のこと。豪ドルドルは月足PT1買い。週足PT7買いPT4売り。日足PT6売り。4HPT2売りPT6売り。4Hで下方向にブレイクしてきました」
→「どちらも月足-1σを終値で下抜けたので月足PT1買い消滅。豪ドルドルはともかく豪ドル円は月足レベルで下落余地がまだまだあるので切りましょう。日足単体PT1買いor日足4HPT8買いとなる可能性あり(豪ドルドルに関しては週足レンジと見做せばPT9買いも)。豪ドルスイスは月足終値で最安値更新したようですね。完全な下落トレンド。月足日足or月足4Hor日足4HでPT8買いが狙えるかもしれません」
→「豪ドルドルは完全な下落トレンド。月足を確認するとここ数年来の安値更新しそうな雰囲気。 日足4H準PT8買いor単体PT1買い待ち。豪ドルスイスは4Hを見れる人はPT8買いで取れていた場面でした。日足だと難しかったですね」
→「どれも今急いで入る必要はなさそう。様子見が賢明。入るとすれば4H」
→「静観した方がよさそう。特に豪ドルドルは4HでPT1買いですが、週足レベルで下抜けしていて安値更新しているので私なら見送ります」
→「今買う気にはならない。もっと言うと豪ドルに昔ほどの輝きがなくなっているので長期で買う理由もほぼなくなりつつあると思っています」
→「利下げしたので長期で買う意味がさらに薄れました。長期で豪ドルロングする人は含み損をスワップで相殺できるから買うだけ。リセッション入りとなればこれまでの安易な戦略が通用しなくなる可能性あり。豪ドルドルが日足準PT1買いでCL到達しましたが、ここからは週足月足-1σが待ち構えています。入るなら4Hのレンジブレイクにさっと乗って逃げる。豪ドル円豪ドルスイスはPT1買いもしくはPT8買いを狙えそうな場面もありそうだが似たようなチャート形状の通貨ペアが他にもたくさんあるのであえてこれを選ぶ必要があるかは疑問です」
→豪ドルドルリーマンショック時の安値まで下落&豪ドルスイス過去最安値更新。順張りなら各時間足PT6売り、調整狙いなら①豪ドル円日足PT1買い②豪ドルドル4HPT1買い③豪ドルスイス月足日足PT8買い。長期スタンスではとても買えない。キウイもほぼ同じなので省略。

【GBP/JPY】【GBP/USD】【GBP/CHF】
ポンドスイス過去最安値更新。今週の流れに乗るなら各時間足PT6売り、転換シナリオなら①ポンド円ポンドドル共に月足-2σを背にしたPT1買い②ポンドスイス日足4HPT8買い。

【CHF/JPY】【USD/CHF】【EUR/CHF】
「スイス円は週足4Hに注目。ショートを狙いたい。ドルスイスは月足TLまで上昇。4Hの流れ次第でショートを狙いたい。ユーロスイスは月足日足PT8買い発生中。ロングを狙いたい」
→「スイス円週足PT1売り発生。FR38.2戻りor4HPT1買いを待ってからINが理想。ドルスイスは大きくは取れませんでしたが一応ショート成功。月足TLを上抜けたので売り目線は終了。日足4Hに注目。ユーロスイスPT8買い不発。イメージ通りの動きにならなかった。ユーロドルの動きが気にはなるが、個人的には再度月足日足or月足週足PT8買いを狙っていきたい。4HがPT5買いになればそれに乗るのもあり」
→「スイス円とドルスイスが凄い動き。スイス円週足PT1売り消滅。FRがこの上なく効いてるように見えますが動きが極端なので数日様子見。ドルスイス日足PT1売り。4HPT2売り→PT6売り。月足TLもまだ効いているようなので売り目線再開。ユーロスイスはユーロ買いに救われてレンジ継続。PT8買い狙いは変わらず」
→「スイス円はFR38.2=週足CL=日足-2σと節目として意識されるラインが重なっています。4Hが例の勝ちパターンになったら軽めにロングするのもあり。ドルスイス売り目線再開は正解だった模様。思った以上に値幅が取れました。月足終値でもTL下抜け状態が維持されたので売り目線継続。ユーロスイスはPT8買い2回目でようやく成功。これでダメなら一旦離れようと思ってた(ひとつの通貨ペアに粘着するとロクなことがないので)。この流れが週足に波及して月足週足PT8買いになってくれれば言うことなし」
→「スイス円は4H準PT1買いとなったのでタイミングが合えば取れたかもしれません。ドルスイスは続落。なお、月足がPT7の買いポイントであること、日足4HがPT6売りでBW状態であることから、例の勝ちパターンで一旦戻りを試す可能性があります(0.95までは出来高スカスカ)。ユーロスイスは週足-1σに阻まれ残念ながら月足週足PT8発生はお預けとなりました。4Hくらいしか入るタイミングがなさそう」
→ドルスイス日足PT1買い発生で0.956で止められました。0.956~0.96を抜けられれば0.97までは目指せるかもしれませんが、今から乗るのはあまりオススメしません。ユーロスイスは引き続き月足週足PT8買い待ち。

【EUR/AUD】【EUR/CAD】【EUR/NZD】
「ユーロ豪ドルは月足レンジと見做せるか微妙なところですが、日足4Hを見るとPT8売りPT9売りを仕掛けたくなる形をしています。ユーロカナダは月足TLを上抜けなかったので監視継続とします。ユーロNZドルはレンジ上限まで少し距離があるもののユーロ豪ドル同様日足4Hが面白い形になっています」
→「ユーロ豪ドルユーロNZドルどちらも4Hを確認できる人だけ取れるパターンでした。ユーロカナダは週足日足で入っても取れたかな」
→「監視継続」
→「ユーロ豪ドル:月足上抜けしましたが、待ち構えるFR61.8でどう反応するか注目。日足4H準PT8売りor4H単体PT1売り。
ユーロカナダ:月足TLタッチかつPT7売りポイント。4HPT6買いでBW。4H単体PT1売り。
ユーロキウイ:月足PT3売りPT7売り。日足4HPT6買いでBW。月足4Hもしくは月足日足PT9売り。日足4HPT8売りとなる可能性もあり」
→「ユーロ豪ドルは月足FR61.8が意識されているのは間違いなさそう。一応取れましたね。来週も月足日足中心に眺めることにします。
ユーロカナダは月足TLをぶち抜いてきましたが月足+1σもPT7の売りポイントです。日足4HPT6買いも続いているので売り目線に変わりなし。
ユーロキウイは2011年半ばから破られていない月足レンジ上限上の攻防が続く。月足にFRをあててみると上に抜けるシナリオも低くはなさそうですが、どちらかというと売り目線でみています」
→どの通貨ペアも日足PT6買いのBWが続いているので注目しています。ユーロ豪ドルユーロキウイはまだ月半ばですがこの勢いが衰えなければ新しいステージにいくかもしれません。

【GBP/AUD】【GBP/CAD】【GBP/NZD】
ポンド豪ドル:月足週足4Hに注目しています。
ポンドカナダ:月足週足4Hに注目しています。
ポンドキウイ:全体的に眺めています。

【EUR/USD】
「週足日足4Hに注目しています。週足日足もしくは週足4HPT9買い。日足4HPT8買い」
→「読みが外れた。週足サポート下抜け。まだ月足レベルで下抜けしたようには見えないので数日様子見。日足4HPT8買い待ち。単体PT1買い待ち」
→「日足PT1買い発生。週足を見ると買いで入るのは少し躊躇してしまうが、日足価格帯別出来高をみると1.1まではスカスカなので狙ってみるのもありだと思う」
→「シナリオ通りに動いてくれた。ターゲットも狙い通り。やはり出来高が極端に偏っているケースでは価格帯別出来高はそれなりに威力を発揮するようだ」
→「週足+2σタッチ。日足PT6買い。4HPT6買い。日足4HPT8売りを狙えるかもしれません」
→日足4H準PT8売りで下落しましたね。来週ですが、月足-1σ=週足CL=日足CLと節目が重なっています。月足PT7買いのポイントで日足PT5買いに繋がる可能性があります。

【CAD/JPY】【USD/CAD】【CAD/CHF】
「カナダ円→月足PT6売りPT7買い。週足PT6売り。日足PT6売り。4HPT6売り。日足4HPT8買い。
ドルカナダ→月足日足に注目しています。
カナダスイス→月足ほぼ底値で注目していましたが、さらに下を探る展開に。
月足PT2売りPT6売り。週足PT6売り。日足PT6売り。4HPT6売り。完全な下落トレンド。日足4HPT8買いになる可能性はあるが・・・」
→カナダ円は月足-2σタッチかつ日足PT1買い。日足CLまでは出来高が割とスカスカの状態です。カナダスイスは4Hを見ると底を打ったようにもみえる。売られすぎなのは間違いないので日足PT1買いに乗るのも一興。

【EUR/GBP】
「月足週足日足に注目しています」
→面白い展開になってきた。日足4HがPT6買いのBWなので単純に日足4HPT8売りが狙えますし、仮に月足0.93まで戻ってきたところで発生となれば尚良い。

【AUD/NZD】【AUD/CAD】
どちらも月足4Hに注目しています。

[コメント]
おはようございます。
さらっと流せる通貨ペアがあまりなく
かといってチャートチェックに何時間も掛けられないので、
いつもより分析が雑かと思われますがご勘弁を(_ _)
基本どれも一緒です。
今週の流れが続くと思うならPT6。
底を打った(天井をつけた)と判断するならPT1。
これだけです。
注目の通貨ペアはユーロポンド一択。

今週は為替を触るつもりはなかったのですが、
下げる気満々のチャート形状だったので急遽予定変更して
月曜朝イチでドル円をショート。
3時間で3円幅の利益を取れました(*゚▽゚)ノ
株も仮想通貨も金もすべて売られるとんでもない1週間だったので
トレードはその1回のみであとは静観してました。
(有望なアルトの買い増しも少々)
予想通りパニック相場でビットコインに資金が集まるなんてことはなく
自分の考えが間違っていなかったことが証明されただけで収穫だった。

総資産の7~8割は元々キャッシュポジションにしてあったので
当然無傷ではありませんがダメージはそれほどありません。
仮想通貨の下落がえげつなかったので日和りはしました(笑)
まだまだ安値圏とはいえない水準ですが、
つみたてNISAを開始する日に備えて取り扱い銘柄を眺めたりもしています。

今の相場は鉄火場なので無理にトレードする必要はないと思います。

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