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FX MISSION ZERO

SOPHIA FX 来週の注目通貨59

SOPHIA FX 来週の注目通貨

【USD/JPY】
「月足PT7売り。※ボリバン形状が多少変化したのでチャネルとCLの接点がずれました。週足PT6買い。日足PT2買い→PT6買い。4Hは既にCL付近に到達しているので価値パターンなしと判断。 日足が一応はブレイクしていますがボリバン形状があまり良くないようにみえます」
→「今年最後の雇用統計の数値が予想外に良かったようですが全戻しで週末を迎えました。チャネル上限ラインがこの上なく機能しています。 週足+1σも下抜け。ボリバン形状から短期では売り優勢かなといったところ。仕掛けるタイミングが来る可能性があるのはPT4売り買いorPT3PT7売り買い」
→チャネルでまた跳ね返されました。仕掛けるタイミングが来る可能性があるのは日足PT2買いorPT3PT7売り買い、4HではPT5買いあたり。今回の上への伸びはいろいろなファンダが重なった結果なのをお忘れなく。

【EUR/JPY】
「月足PT6売り(BB-1σ)=週足PT7売り(BB+1σ)で反落中。日足PT1売り。4H下方ブレイク寸前。このままだと月足PT1買いはお預けですが、月足で先月に底を打ったと仮定してフィボナッチをあててみました。仮に月足で勝ちパターン確定なら、FR38.2=月足CL=週足+2σあたりまでの反発はありうるかな」
→「月足PT6売りand月足PT7売り。週足4HもPT7売りで抑えられています」
→「日足4Hで近々大きく動きそう。月足PT6売りPT7売り。週足PT4買いPT7売り。日足PT4売り買いPT7買い。4HPT7買い」
→「月足日足4Hに注目しています。4Hが下方ブレイク」
→「残念ながら月足-1σに抑えられて月末を迎えました。月足PT6売り。日足レベルでのブレイク待ち。4HではPT1売り消滅」
→「4HがPT2売りで下に抜けましたが、ちょうどPT7買いポイントで止まっています。ローソク足の実体の長さを見るに短期で動きすぎ感あり。セオリーからいえばPT6売りで追従していく場面だが、少し慎重になるべきかも」
→未確定だが月足-1σを抜けてきた。このまま月末を迎えれば月足PT1買いとなるが、果たして。日足ではPT2買い→PT6買い、4Hではバンドウォーク日数的にはPT1売りだが、どちらも極端なので仕掛けづらい。月足勝ちパターン確定を信じるのであれば打診買いをしても構わないが・・・。

【AUD/JPY】【AUD/USD】
「どちらも月足PT6売り継続。豪ドルドルの方はボリバンの傾きがなくなりつつありレンジ移行が近いかもしれません」
→「共に日足もしくは4Hレベルでのブレイク待ち」
→ユーロ円と同じく月足で-1σを上抜けてきた。日足4Hも似たようなチャート形状。このまま買い目線で月足勝ちパターン確定を見越すなら日足PT6買いで乗っていくところ。

【GBP/JPY】【GBP/USD】【GBP/CHF】
「ポン円、ポンドルで日足PT1売り発生。月足週足→買い優勢、日足4H→売り優勢 ※ポンドスイスだけは4H買い優勢です」
→「簡単に言うと膠着状態です。どれも日足で売り勝ちパターンとなっているが、4Hが値幅の狭いレンジになっています。どちらに放たれるかに注目。短期においてはどちらかといえば買いに分があるように見えます」
→「不気味な位幅の狭いレンジが続いています。注目ポイントも前回と変わらず。ポンドドルが週足+1σで下げ止まるか注目」
→「レンジ継続。ブレイク待ち。3通貨ペアとも月足CLのPT7売りで阻まれていますが週足PT6が崩れてはいないのでどちらかといえば買い目線」
→「短期は売り目線。日足ブレイク待ち。ポンドスイスはスイスフランも売られてるのでポンド円とポンドドルほど方向がはっきりしていません。前回と同じく週足PT6が崩れるか否かに注目」
→「ポンド円:月足PT7売り。週足PT6買い。日足PT2買い→PT6買い。
ポンドドル:月足PT4買い。週足PT6買い。日足PT3PT7売り買い。
ポンドスイス:月足PT4買い。週足PT6買い。日足PT2買い→PT6買い。
ポンド円とポンドスイスが日足でブレイクしたのでこのままポンド買いの流れが続けばポンドドルも数日遅れで日足PT2買いとなる可能性が高そうです」
→「ポンドドルも日足PT2買い発生→PT6買いになりました。ここからは正直よく分かりません。ファンダによる爆下げも十分ありうると思っているので、上位足の節目を意識しつつ、既にポジションを持っている場合は引張れるだけ引張るべし」
→共通しているのは月足で節目、週足PT6買いでバンドウォーク日数が基準を満たす、日足PT6買いで特大上髭。週足日足でPT8売りを仕掛けるタイミングが来るかもしれません。※勿論このままポンド買いが続くシナリオもありえます。

【EUR/GBP】
「日足は日数的にはPT1買いの条件を満たしていますが、私はこういった歪な形状の場合PT1買いとは見做しません。月足的には上に行くのが自然な気がしますが、4Hもエネルギー充填中で上下どちらに放たれるかは結局ファンダの矢次第だと思います」
→「こちらも膠着状態。というか、ユーロポンドが動かないからポンドクロスが動かないと考えた方が自然かも。短期は売り目線で観察していますが、4Hがどちらに抜けるでしょうか」
→「注目ポイントは同じ。月足4H中心に眺めています。まだ動かず」
→「4Hが上に抜けた。ここから更に上がったとしても月足-1σ=週足-1σ=日足+2σが待ち構えており易々とは上がらない気がする。短期は買い目線」
→「月足PT7買い判断ですが、ボリバンが開きかけてるようにも見えるのでその点注意。下位時間軸でサポートをブレイクする動きがあれば追従するスタンス。週足PT6売り」
→「月足サポートが決壊しました。終値確定まではまだまだ時間があるのですが、月足にFRをあててみると現在FR38.2%の位置にいます。ここを下抜けてくると次の下落目途はFR50%。なお、週足バンドウォーク日数が基準を満たしているので場合によっては週足日足もしくは週足4HでPT8買いを狙えるかもしれません。※現時点ではすべての時間軸で売り優勢です」
→週足単体でみると勝ちパターンがいつ発生してもおかしくはない状況です。週足日足or週足4HでPT8買いを狙えるかもしれませんが、なんせ仕掛けづらい。

【EUR/CAD】
「思惑通り下げてくれた。月足TL下抜け継続はほぼ確実」
→「月末に一気に伸びましたが月足TL下抜け継続。月足PT6売り。やや歪だが日足4HPT9売り。売り目線」
→「思惑通り下げてくれた。売り目線継続だが、少し様子見」
→「日足PT3PT7売り買い。4HPT3売り買い。短い時間軸がレンジ入りしたことに加え、月足ボリバン形状からシナリオ変更を余儀なくされるかもしれない」
→「監視継続。月足TLを上抜けたら撤退予定。日足でPT5買い発生の可能性あり」
→「月足TL上抜けはしなかったので一応監視継続。下位時間軸を見るに暫くはレンジ内で推移か」
→監視継続。

【AUD/NZD】【AUD/CAD】
「AUD/NZDは月足TLまで上昇からの爆下がりシナリオ。週足4HでPT6買いがワークしそう。AUD/CADは月足4H売り優勢、週足日足買い優勢。監視継続です」
→「AUD/NZDは月足TLまで上がってくるのをひたすら待つ。AUD/CADは月足PT6売り。週足PT4買いPT7売り。日足PT6買い。4HPT1売り。月足週足売り優勢、日足4H買い優勢」
→「どちらも月足に注目しています」
→「AUD/NZDの方はほとんど変化ありません。狙いは変わらず。AUD/CADの方は4HPT1買いでCLタッチ。日足PT4売りPT7売り。週足PT4売り買いPT7売り。月足PT6売り。ここを上回れれば景色が変わりそう」
→「AUD/NZDは日足続落中ですが、週足PT4売りと4Hの値動きから反発を期待。日足PT1買い待ち。AUD/CADは月足PT6売りに阻まれました。週足日足PT4売り買いで行ったり来たりの展開かな」
→「AUD/NZDは月足PT4売り買い。①月足-1σ=週足-1σ②日足PT6売りでバンドウォーク状態③4Hで下降トレンド→レンジへの移行、を加味するとここで反転する可能性あり。AUD/CADは月足PT6売り。下位足を見ると下を探る展開になりそうな気がする」
→「AUD/NZDは続落。日足4Hが見事な下落トレンドを続けているが、月足週足-2σが近いので一旦は底を打つ気がする。日足4Hの組み合わせでのPT8買いを狙うタイミングがありそう」
→AUD/NZDは日足4HでPT8買いとなりました。逆指値の位置によっては取れていた場面です。手動で切っていた人も傷は浅かったのでそれはそれでOK。週足日足で歪ながらPT9買いとなりましたが、日足-1σを下抜けており、月足-2σまで少し距離もあるので切った方がいいかも。

【GBP/AUD】
「4HでPT1売りが発生です。こないだのGBP/CAD同様上位足がまたまた判断に悩む形状。今回は日足はレンジと見做せなくもない気がしますが、月足週足はちょっと無理があるかなというところ。こういったケースではPT9売りかどうかの判断は個人の感覚次第としか言いようがない」
→「4Hが下に抜けそうな雰囲気なので4Hレベルでは売り目線。日足CL=PT5買いor週足+1σ=PT6買いの位置までが下げ目途」
→「月足PT2買い→PT6買い。FRをあててみると50%ラインを上抜けたので次の上昇目途は61.8%ということになる。下位足でもブレイクが目立つ。買い一択。押し目を積極的に狙っていきたい」
→「日足はCLまで押してからのPT5買いで上昇。週足PT6買い継続なので引き続き買い目線だがバンドウォーク日数的に少し注意が必要。ファンダ的にもポンドクロスはそろそろ気を引き締めた方が良いと思っています」
→月足FR61.8%が近く、週足BW日数からも一旦調整を挟むと考えています。

【GBP/NZD】
「月足日足を中心に眺めています」
→「週足+1σを終値で下抜けたようにみえる。日足でのPT2売り発生を待ちたい」
→「月足はPT3PT7売り判断もできるし、PT2買い→PT6買いにも見える。どちらかといえば後者。全体的に眺めています」
→「まだなんとも言えないので監視継続」
→やや上目線に変更。監視継続。

【EUR/NZD】
「月足レンジ上限付近でウロウロしていますが、この長期レンジを遡ってみると2011年あたりからレジスタンスが機能していてかなり強力です。※2015年の特大上髭陽線を無視すればの話。 上がってきたら日足+2σでPT3売りPT7売りでいけるようないけないような」
→「月足に注目しています」
→「月足CL=月足-1σで共にPT7買いポイント。日足PT6売りでバンドウォーク→PT1買い待ち。4Hレンジでブレイク待ち」
→「下げ止まらず。週足-2σはPT7買いポイントではあるが、日足FR単体の判断では61.8%ラインも抜けたので全戻しの可能性もありうる。素直に追従するならPT6売り、買いを狙うなら日足4HPT8買い」
→日足4HPT8買いで取れました。週足日足に注目しています。

【USD/CAD】
月足日足に注目しています。

【NZD/JPY】【NZD/USD】【NZD/CHF】
「週足日足4Hに注目しています」
→NZD/JPY:日足4HでPT8売り発生中。
NZD/USD:日足4HでPT8売り発生中。
※4Hで既にCL付近まで到達しているので戻りを待つか日足単体PT1売りを待つべき。
NZD/CHF:4HでPT5買い発生中。

【GBP/CAD】
「月足週足日足に注目しています」
→週足日足PT8売りが仕掛けられるかもしれません。

【NZD/CAD】
週足日足に注目しています。

【CAD/JPY】
週足4HでPT9売り発生中。※週足はやや微妙です。

[コメント]
おはようございます。
週末に掛けてイギリス総選挙のみならず、
トランプが買い煽りで相場操縦を仕掛けてきたので
為替のチャート形状も歪になっています。
本来ならもっと取り上げるべきなのでしょうが、
なんせ大きく動いた通貨ペアの数が多すぎる為いくつか端折りました。
落ち着くまで数日眺めたほうがいいのかなと思っています(_ _)

ぼちぼち今年のトレードをいつ手仕舞うか考えようと思う。