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SOPHIA FX 来週の注目通貨54

SOPHIA FX 来週の注目通貨

【USD/JPY】
月足CLとチャート上に描画したチャネル上限が交わるところが月足PT7売りのポイント。

【EUR/JPY】
「月足PT6売り(BB-1σ)=週足PT7売り(BB+1σ)で反落中。日足PT1売り。4H下方ブレイク寸前。このままだと月足PT1買いはお預けですが、月足で先月に底を打ったと仮定してフィボナッチをあててみました。仮に月足で勝ちパターン確定なら、FR38.2=月足CL=週足+2σあたりまでの反発はありうるかな」
→「月足PT6売りand月足PT7売り。週足4HもPT7売りで抑えられています」
→日足4Hで近々大きく動きそう。月足PT6売りPT7売り。週足PT4買いPT7売り。日足PT4売り買いPT7買い。4HPT7買い。

【AUD/JPY】【AUD/USD】【AUD/CHF】
「月足に注目しています」
→「AUD/JPYは残念ながら月足PT6売りですが、AUD/USDの方は妥協してみれば月足PT1買いと見做せなくもない。※バンドウォークも一本月足-1σを抜けているのがあります。どちらも買い目線で問題ないとは思います」
→月足-1σで抑えられています。豪ドルドルは週足CL=日足CLで日足PT5買いとなるか注目。

【GBP/JPY】【GBP/USD】【GBP/CHF】
「ポン円、ポンドルで日足PT1売り発生。月足週足→買い優勢、日足4H→売り優勢 ※ポンドスイスだけは4H買い優勢です」
→「簡単に言うと膠着状態です。どれも日足で売り勝ちパターンとなっているが、4Hが値幅の狭いレンジになっています。どちらに放たれるかに注目。短期においてはどちらかといえば買いに分があるように見えます」
→不気味な位幅の狭いレンジが続いています。注目ポイントも前回と変わらず。ポンドドルが週足+1σで下げ止まるか注目。

【EUR/GBP】
「日足は日数的にはPT1買いの条件を満たしていますが、私はこういった歪な形状の場合PT1買いとは見做しません。月足的には上に行くのが自然な気がしますが、4Hもエネルギー充填中で上下どちらに放たれるかは結局ファンダの矢次第だと思います」
→「こちらも膠着状態。というか、ユーロポンドが動かないからポンドクロスが動かないと考えた方が自然かも。短期は売り目線で観察していますが、4Hがどちらに抜けるでしょうか」
→注目ポイントは同じ。

【EUR/CAD】
「思惑通り下げてくれた。月足TL下抜け継続はほぼ確実」
→「月末に一気に伸びましたが月足TL下抜け継続。月足PT6売り。やや歪だが日足4HPT9売り。売り目線」
→思惑通り下げてくれた。売り目線継続だが、少し様子見。

【AUD/NZD】【AUD/CAD】
「AUD/NZDは月足TLまで上昇からの爆下がりシナリオ。週足4HでPT6買いがワークしそう。AUD/CADは月足4H売り優勢、週足日足買い優勢。監視継続です」
→「AUD/NZDは月足TLまで上がってくるのをひたすら待つ。AUD/CADは月足PT6売り。週足PT4買いPT7売り。日足PT6買い。4HPT1売り。月足週足売り優勢、日足4H買い優勢」
→どちらも月足に注目しています。

【GBP/CAD】
「週足4H準PT9売り。レンジと見做すには期間が短すぎるのでポジションを持つのであればそれなりの覚悟が必要です」
→一応は下げましたが、今回のようなケースは見送りが正解だと思います。

【GBP/NZD】
「月足PT6買いorPT3売りPT7売り。週足PT6買い。既に日足CLまで下落していますが、週足+1σまでは下がる可能性があるので載せました」
→日足4Hがいつブレイクしてもおかしくない雰囲気。上位足を見る限りは買い優勢な気がしますが、週足+1σ上の攻防に注目。

【NZD/CAD】
「週足PT6売りで再び下落。週足PT1買い発生は持ち越し。4Hが美しすぎる。一瞬平均足かと見間違うほど。月足サポートが決壊しないか心配である。ロングを狙うなら月足が底抜けしないことを信じて日足レンジ-2σタッチ+4H-1σ上抜けの例の勝ちパターン」
→「週足PT1買い発生ですが、既にほぼCL到達なので押し待ちです。上昇目途FR38.2=週足+1σ。日足4HPT9売りで調整中」
→週足-1σ=日足CL。4Hが再度200EMAを下回ってきたので少々不安ではある。

【NZD/USD】
→「週足PT1買い発生。日足PT2買いPT6買い発生。4HPT6買い発生。押しを待ってからINする場合の目安は週足-1σ=日足CL」
→「絶賛押し中。この下落がどこで止まるのか4Hでフィボナッチをあてて考えてみました。FE161.8が目前に迫っておりこの次のラインはFE261.8で、仮にこの水準が下落ターゲットとなると週足-1σも下回ることになります。とりあえずFE161.8近辺での動きを観察してみましょう」
→「結果論ですが今回はFEが上手いこと反転ポイントになりましたね。
月足PT6売り。週足PT1買いPT7売り。日足PT6買いPT3売りPT7売り(売りはレンジと見做せば)。4HPT1売り。多少強引だが日足をレンジと判断すれば合わせ技の日足4HPT9売りにもなる」
→週足勝ちパターンはCLタッチしたので買い目線から目線フラットに切り替え。

【EUR/NZD】
「月足レンジ上限付近でウロウロしていますが、この長期レンジを遡ってみると2011年あたりからレジスタンスが機能していてかなり強力です。※2015年の特大上髭陽線を無視すればの話。
上がってきたら日足+2σでPT3売りPT7売りでいけるようないけないような」
→月足に注目しています。

【EUR/AUD】
「月足に注目しています」
→「EUR/AUDに関しては既に月足TLを下抜けおり、日足PT2売り発生待ち。切り返して月足+2σまで上がってくるようなら尚よい」
→日足が下に抜けたので観察していればいくらか取れたかと思います。来週は日足以外が節目で一旦は反発する可能性があり、日足PT1買いが発生するかどうかに注目です。

【USD/CAD】
月足に注目しています。

【USD/CHF】
週足+2σ=日足+2σ。4HBWが続けばいつものやつが狙えるかもしれません。

【EUR/CHF】
週足に注目しています。

[コメント]
おはようございます。
全然動かない展開が続いているポンドクロスがいつ動き出すのかが気になります。

寒くなってきたのでパソコンに向かうのが億劫になってきた(_ _)

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